FC2ブログ
987(桑名市)の工務店&不動産
”40年以上の木材屋”の知識と”30年以上の建築業”のノウハウで創る家。
日本で46年ぶり 皆既日食
21世紀 最長の皆既日食が7月22日に見られます。




「日食」
とは、月が太陽の前を横切るために、
月によって太陽の一部(または全部)が隠される現象です。
太陽が月によって全部隠されるときには「皆既日食」と呼ばれます。

皆既日食になると、太陽のまわりにはコロナが広がって見られます。
また太陽表面から吹き出ている赤いプロミネンスなども観察することが
できます。
空は、程度は日食ごとに違いますが、夕方・明け方の薄明中のように
暗くなり、明るい星ならば見ることができます。
地平線近くは、夕焼け(朝焼け)のように空が赤く染まって見られます。



 どこでみられるの? 

日本では奄美大島北部、トカラ列島、屋久島、種子島南部など、
皆既日食帯と呼ばれる細長くのびた地域・海域内では、
皆既日食を観察することができます。

名古屋
では80%の部分日食が見ることが出来ます。
時刻は午前9時48分頃に始まり、食の最大は11時7分頃です。
12時26分頃に終わりです。

今回の日食では、ほとんどの場所で食分が0.5以上(太陽の半分以上が欠ける)なので、太陽の形に加えて、空が暗くなる、気温が変化する、動植物が反応する、などの変化を観察できます。


 観察の注意事項 
肉眼で直接太陽を見ると
、たとえ短い時間であっても
目を痛めてしまいます。

また、下敷きやCD、フィルムの切れ端、すすをつけたガラス板、
サングラスやゴーグルなどを使って太陽を見るのもいけません。
見た目ではあまりまぶしく感じなくても、光の遮断が不十分なものや、
目に見えない赤外線を通しやすいものがあり、
気づかないうちに網膜が焼けてしまう危険性があります。
望遠鏡や双眼鏡は、太陽の光や熱を集めて強くするため、
肉眼で太陽を見る以上に危険です。

安全に太陽(日食)を観察するためには、

その安全性が確認された太陽(日食)観察専用の器具
(日食グラス等)を使用することをおすすめします。



只今、当社では
モデルハウス移転 3周年記念謝恩キャンペーン

実施中!!(平成21年8月31日まで)
新築やリフォームのお考えの方には必見です。

 ご来場頂いたお客様にプレゼントをご用意しております   

 家造り25年の実績と 40年以上続く材木屋
木にこだわった省エネ住宅

「自然派タイプの家」
を創っています。

新築、リフォームお住まいのことならなんでも
お気軽にご相談下さい。

相談、見積りは無料です。


 カネカウッドホーム
〒511-0836 桑名市江場494-5
       (桑名ハウジングセンター東隣)
株式会社 カネカ

 0120-117-683
 info@kaneka-co.jp
http://www.kaneka-co.jp/






スポンサーサイト



コメント
コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック
copyright © 2020 987(桑名市)の工務店&不動産 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.